左利き
2007 / 03 / 25 ( Sun )
突然ですが、私は、左利きです。
と言っても、小学校一年生の時、矯正をさせられて、
鉛筆は、右手で書くことが可能となりました。
手段によっては、左右両手を使います。
大雑把な作業は、右手。細かい作業は、左手。
でも、たまにこんがらがってしまいます。
私は、変な左利きです。
(左利き?両利き?どっち?
でも、今回は、左としてお話を進めさせて頂きます。)
小さい時から、
「右手は、箸を持つ手(鉛筆を持つ手)です!」、
「左手は、お茶碗を持つ手です。」
と教えられて来ました。
でも、私の中では、
「私は、反対!」と、思いながら聞いていました。
いつもこう思っていたからなのでしょうか?
私は、反抗的で変わり者です。
小さい時から、
親に「あなたは、生まれつき反抗期!」と言われました。
でも、この言葉は、納得出来ました。
(今考えると、親のこの言葉って、"HIT"!と思います。)
ただ、小さい時、とてもコンプレックスだったのが、
「変わり者」。
いわゆる「常識を知らない(非常識)」と言われたのが、
とても嫌でした。
でも、その後、いろいろな方の話を聞いたりして、
そのコンプレックスは、無くなりました。
(この話は、と〜っても長くなりますので、
割愛させて頂きます。)
以前、友達に、「左利きは、すごい人が多い!」
と、言われた事がありました。
あと、「左利きは、危険がいっぱい/早死にする」
と言うびっくりな話を聞いて、その本を買いました。
逆に、今は、「左利き」であることに感謝しています。
(使用するものによっては、
とても不便を感じる事はあるけれど、
こんな事で、めげてはいられない!!)
マイノリティーの私としては、
この「左利き」は、肩書きの一つです♪
ちなみに、
私は、「利き目・利き耳・利き足」すべて、
「左」です!
以上、左利きの人間の独り言でした♪
(この話をすると、とーっても、長くなってしまいます…。
今回、とても このブログに書きたくて、要約して書きました。)
ちょっと、今回は、長い文章になってしまいましたが、
最後まで、読んで頂き、ありがとうございました
と言っても、小学校一年生の時、矯正をさせられて、
鉛筆は、右手で書くことが可能となりました。
手段によっては、左右両手を使います。
大雑把な作業は、右手。細かい作業は、左手。
でも、たまにこんがらがってしまいます。
私は、変な左利きです。
(左利き?両利き?どっち?
でも、今回は、左としてお話を進めさせて頂きます。)
小さい時から、
「右手は、箸を持つ手(鉛筆を持つ手)です!」、
「左手は、お茶碗を持つ手です。」
と教えられて来ました。
でも、私の中では、
「私は、反対!」と、思いながら聞いていました。
いつもこう思っていたからなのでしょうか?
私は、反抗的で変わり者です。
小さい時から、
親に「あなたは、生まれつき反抗期!」と言われました。
でも、この言葉は、納得出来ました。
(今考えると、親のこの言葉って、"HIT"!と思います。)
ただ、小さい時、とてもコンプレックスだったのが、
「変わり者」。
いわゆる「常識を知らない(非常識)」と言われたのが、
とても嫌でした。
でも、その後、いろいろな方の話を聞いたりして、
そのコンプレックスは、無くなりました。
(この話は、と〜っても長くなりますので、
割愛させて頂きます。)
以前、友達に、「左利きは、すごい人が多い!」
と、言われた事がありました。
あと、「左利きは、危険がいっぱい/早死にする」
と言うびっくりな話を聞いて、その本を買いました。
逆に、今は、「左利き」であることに感謝しています。
(使用するものによっては、
とても不便を感じる事はあるけれど、
こんな事で、めげてはいられない!!)
マイノリティーの私としては、
この「左利き」は、肩書きの一つです♪
ちなみに、
私は、「利き目・利き耳・利き足」すべて、
「左」です!
以上、左利きの人間の独り言でした♪
(この話をすると、とーっても、長くなってしまいます…。
今回、とても このブログに書きたくて、要約して書きました。)
ちょっと、今回は、長い文章になってしまいましたが、
最後まで、読んで頂き、ありがとうございました



